国際ワークショップ「タイ遺伝資源の取得と利用」のお知らせ

日本は生物多様性条約名古屋議定書の締約国となったことから、海外からの遺伝資源の取得には「ABS指針」として様々な制約がかけられています。国立遺伝学研究所がタイからABSの専門家を招いて標記のワークショップを開催しますので、ご案内します。