学会事務局からのお知らせ

技術士第一次試験の受験のご案内

「技術者の博士号」とも称される国家資格「技術士」試験のご案内です。
林産部門については、二次試験を選択科目「林産」で受験可能です。「林産」ではきのこ生産を含む特用林産分野を重視した出題がなされてきました。
技術士の取得に興味がおありの方は、添付資料技術士受験のご案内.pdfをご一読の上、是非ご検討ください。

【会告】日本きのこ学会第20回大会のご案内(第1回)

日本きのこ学会第20回大会は、平成28年9月7日(水)-9日(金)に、静岡市の静岡県男女共同参画センター「アザレア」において開催されます。詳細は「年次大会情報」をご覧ください。
講演要旨提出締切日は7月8日(金)17時、参加予約締め切りは8月12日(金)17時です。
多数のご参加・ご発表をお待ちしております。
会告(第20回大会案内).pdf

【会告】名誉会員候補者の推薦依頼

日本きのこ学会では、2016年度の名誉会員を選考します。3名以上の理事・評議員の推薦を受けた方は候補者となることができます。推薦すべき会員がいらっしゃいましたら、添付「会告 名誉会員候補者の推薦依頼について」をご覧の上、2016年6月30日(必着)で推薦書を事務局までお送りください。
会告 名誉会員候補者の推薦依頼について .pdf

ホクト生物科学振興財団からの研究助成のご案内

ホクト生物科学振興財団では、研究資金(高専・大学・研究機関20-100万円、高校教員・生徒グループ10-20万円)の助成を行います。詳細は平成28年度助成先公募.pdfおよび平成28年度奨励金給付申請書.pdfをご覧ください。締め切りは8月末です。
公式Web情報:公益財団法人ホクト生物科学振興財団

国際ワークショップのご案内

国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム主催の国際ワークショップ「名古屋議定​書時代におけるインドネシアとの遺伝資源利​用共同研究のあり方」が、2016年3月10日(木)の午後に東京で開催されます。ABS (Access and Benefits-Sharing)とは、「遺伝資源へのアクセスとその利用から生ずる利益配分」のことで、国際的な遺伝資源利用に深い関係があります。

【会告】2015年度ワークショップ開催のお知らせ

日本きのこ学会2015年度ワークショップ「きのこの品種識別と育成者権の保護」を開催いたします。平成28年3月11日(金)13:00~19:00、会場は東京農業大学「食と農」の博物館です。プログラムなど詳細は会告(PDF)および申し込み書(Word)をご覧下さい。申し込み締め切りは2月29日です。

東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム のプログラム

11月14日(土)午後に東京農業大学世田谷キャンパス「『食と農』の博物館」で開催される「東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム~福島原発事故後の安心・安全なきのこ生産の現状~」について、プログラム (pdf)を掲載いたします。入場無料・申し込み不要です。ふるってご参加下さい。