カテゴリ:シンポジウム情報

公開シンポジウムのお知らせ

研究コンソーシアム「シイタケ再開共同研究機関」が、放射能汚染地域で原木栽培シイタケ関連産業を再開するための研究を紹介するシンポジウム「放射能汚染地域におけるシイタケ原木林の利用再開・再生」を開催します。12/6(木)、東京・赤坂です。定員は180名、無料ですが事前登録が必要です。
申込方法など詳しくは森林総合研究所の案内ページをご覧下さい。

国際ワークショップ「タイ遺伝資源の取得と利用」のお知らせ

日本は生物多様性条約名古屋議定書の締約国となったことから、海外からの遺伝資源の取得には「ABS指針」として様々な制約がかけられています。国立遺伝学研究所がタイからABSの専門家を招いて標記のワークショップを開催しますので、ご案内します。

第7回日本微生物学連盟フォーラムのお知らせ

12月16日(土)に、東京大学駒場キャンパスにて「第7回日本微生物学連盟フォーラム『微生物:変わり者たちの素顔』」が開催されます。10:30~17:00、申込は必要ですが参加費は無料です。詳しくは添付の「第7回日本微生物連盟フォーラム「微生物:変わり者たちの素顔」をご覧下さい。

名古屋議定書実施に向けた意見交換会のご案内

2017年2月10日(金)にシンポジウム「名古屋議定書実施に向けた意見交換会~大学はどのように対処すべきか~」が開催されます。生物多様性条約第10回締約国会議において採択された「名古屋議定書」の国会での批准に向け、大学などの現場での対処方策の具体化に向け、意見交換を行います。詳細は添付の意見交換会チラシ.pdf及び国立遺伝学研究所のサイトをご覧下さい。

東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム のプログラム

11月14日(土)午後に東京農業大学世田谷キャンパス「『食と農』の博物館」で開催される「東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム~福島原発事故後の安心・安全なきのこ生産の現状~」について、プログラム (pdf)を掲載いたします。入場無料・申し込み不要です。ふるってご参加下さい。

【会告】東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム のお知らせ

平成27年11月14日(土)に東京農業大学で『東日本大震災復興支援 市民公開シンポジウム ~福島原発事故後の安心・安全なきのこ生産の現状~』を開催いたします。
現在生産・出荷されているきのこが安全であり信頼できることを科学的知見に基づいて多くの方々に知って頂くための、入場無料の市民公開シンポジウムです。多くの方のご参集をお待ちしております。
【会告】市民公開シンポジウムのお知らせ(pdf)

「第5回日本微生物連盟フォーラム」開催のお知らせ

2015年4月24日(金)、東京・新宿で、第5回日本微生物学連盟フォーラム「長寿社会における感染症への対応~元気なお年寄りであり続けるために~」が開催されます。参加費は無料、定員は先着120名です。
詳細は微生物学連盟サイトの案内ページをご覧下さい。フライヤー(PDF)を掲載いたします。

「第4回日本微生物学連盟フォーラム」開催のお知らせ

来る2月7日(土)、東京大学駒場キャンパス 21KOMCEEにて、第4回日本微生物学連盟フォーラム『ユネスコ無形文化遺産「和食」とそれを支える微生物』が開催されます。
近畿大学名誉教授 寺下隆夫先生の「微生物としてのきのこと、きのこの食材としての価値を考える」と題したご講演もあります。
詳細はフォーラム告知ページをご覧ください。
フォーラムチラシ.pdfはこのページからダウンロードできます。

本学会も共催しています。皆様、奮ってご参加ください。

農業電化シンポジウム開催のご案内

 来る10月3日(金)10:30より、東京大学弥生講堂にて「農林水産業における生物の光応答メカニズムの解明と省エネルギー、コスト削減技術の開発」と題してシンポジウムが開催されます。きのこに関するご講演もございますので皆さまぜひご参加ください。
 なお、当学会も協賛しておりますので会員価格(事前申込9/26まで:3000円、当日:4000円、学生:1500円)でご参加いただけます。ご講演内容や申し込み方法等の詳細は、添付資料をご覧ください。
【ご案内】(PDF)
【ご案内】申込書記入用docx